時刻表
路線図
航空機のご紹介
運賃・払戻・変更
幼児・小児について
各種手数料
新規入会の流れ
パスワードを忘れた方
基本情報の変更
初めての方へ
予約の流れ
お支払について
航空機のご紹介
時刻表
路線図
運航状況
欠航・遅延
運賃・変更・取消
各種手数料
付帯サービス
幼児・小児について
お支払方法
ご搭乗手続き
手荷物について
破損・未着について
空港ガイド・アクセス
安全搭乗について
お手伝いをご希望のお客様
機内環境について
領収書の発行について
お問い合せ窓口
予約確認
保険の内容確認
新規入会の流れ
パスワードを忘れた方
基本情報の変更

お手伝いをご希望のお客様

Spring Japan (IJ)  「日本国内線・成田発着国際線」
春秋航空股份有限公司 (9C)  「国際線・中国国内線・香港線・マカオ線・台湾線」

Spring Japan (春秋航空日本株式会社)
千葉県成田市に本社を置く航空会社であり、日本国内線・成田発着国際線を運航しております。

春秋航空股份有限公司
中国上海に本社を置く航空会社であり、中国国内線及び国際線を運航しております。

  • お手伝いをご希望のお客様は出発予定日の5営業日前までにSpring Japanコールセンターにお知らせください。
    ※状況によりご予約いただけない場合があります。

  • 搭乗日当日はお早めに空港カウンターへお越しください。

  • 会社がお客様の安全に不可欠と判断した場合、付添の方が必要となる場合があります。

  • 安全上の理由により非常口座席にお座りいただけませんのでご了承ください。

  • 各種フォーム類はご自身でダウンロードし、印刷をお願いいたします。ご記入の上、出発予定日の5営業日前までにSpring Japanコールセンターへご連絡ください。

Spring Japan コールセンター
ナビダイヤル 0570-666-118(9:00~17:30 年中無休)
耳や言葉が不自由なお客様へのファックスサービス
FAX: 0476-27-5605(9:00~17:30 年中無休)



足が不自由なお客様

目や耳が不自由なお客様

病気やケガをされているお客様

医療用酸素ボンベをご利用のお客様

ご妊娠中のお客様

医療用自己注射器(針)をご利用のお客様



足が不自由なお客様

■ ご予約時 ■
<付添いの方はいらっしゃいますか。>
※付添いの方は次の条件を満たす方になります
・ 満18歳以上の方であること
・ 12歳未満のお子様をお連れしていないこと
・ 付添のお客様の緊急脱出の援助ができること
< 歩行状況についてお教えください>
a. ご自身では歩行ができない
b. 歩行はできるが階段の昇り降りはできない
c. 階段の昇り降りはできるが長い距離の歩行はできない
<ご自身の車椅子はお持ちですか?>
a. 車椅子は手動式ですか?電動式ですか?
b. 電動式車椅子の場合はサイズ、重量、バッテリーの種類をお知らせください。
※車椅子のサイズ、重量などによりお預かり出来ない場合がございますのでご出発前に必ずご確認ください。
出発予定日の5営業日前までにSpring Japanコールセンターまでご連絡ください。 「車椅子確認フォーム」のダウンロードはこちらからできます。
■ 当日 ■
・ 搭乗手続きカウンターにて受託手荷物としてお預かりいたします。お客様には空港用の車椅子をご利用いただきます。
・ 搭乗手続きは定められた時刻までにお済ませ下さい。

目や耳が不自由なお客様

■ ご予約時■
・ 筆談ボードは必要ですか?(耳が不自由なお客様)
・ 補助犬(盲導犬、聴導犬、介助犬)を機内へ同行される場合はご予約時に必ずお申し出ください。
・ 国によって検疫の対象となりますので入国条件などはお客様自身で事前に領事館や日本の動物検疫所にお問い合わせご確認ください。
■ 当日 ■
・ 厚生労働省発行の認定証を空港で拝見いたしますのでご持参ください。
・ 搭乗前にマスクとリードをつけてください。
・ ご搭乗手続きは定められた時刻までにお済ませ下さい。
・ 機内では補助犬に水、飲食物を与えることはできません。

病気やケガをされているお客様

航空機の機内環境は地上とは異なりお客さまのご病状によっては健康に影響を与える
可能性があります。航空旅行の適性については事前に主治医にご相談いただくことを
おすすめいたします。

安心してご旅行頂けるように準備をしておりますが、空港までお越しいただいた場合であ
っても、ご病状等により、ご搭乗頂けないことがございます。
場合によっては、診断書・同意書の提出や介助者の同行をお願いする事もございます。
なお、以下に該当される場合は、ご搭乗をお断りさせて頂きます。予めご了承ください。
・ 体調が変化するおそれのある場合
・ 重症傷病をお持ちの場合
・ 最近、手術を受けた場合
・ ほかのお客様に伝染するおそれのある感染症の場合
診断書のダウンロードはこちら 、同意書のダウンロードはこちら

医療用酸素ボンベをご利用のお客様

酸素ボンベは航空輸送上「危険品」に該当しますが医療用酸素ボンベに限り航空輸送が
認められています。

酸素ボンベの番号、有効期限(容器再検査期限)、サイズ、重量の記載された酸素ボンベ仕
様確認フォームの提示が必要です。

スポーツ用の携帯用酸素濃縮缶、O2パック、酸素発生器や液体酸素は、機内持込、貨物室
へのお預かりともにお引き受けできません。

また機内で使用される場合は主治医が記入した診断書,ならびにお客様の同意書が必要と
なります。

酸素ボンベを機内でご使用になる場合、当社では座席下に収納できるスペースが
ない為、別途酸素ボンベ固定用の座席をご購入いただく必要がございます。

診断書・酸素ボンベ仕様確認フォーム・同意書の各フォームのダウンロードは項目最下部
にございます。


■ご予約時にお知らせください■
・ メーカー名。製品名、サイズ等をお知らせください。
*お客さまの医療用酸素ボトルを機内で使用、あるいは貨物室にお預かりする場合は
   下記の条件を満たす必要があります。
   1.医療用ガス・酸素(気体)であること(液状は不可)
   2.日本では高圧ガス保安法により容器耐用証明済みであること
   3.3年(一部5年)耐用検査証明を受けていること
   4.酸素ボンベは高さ70cm直径10cm程度のものまでお持込可能で、1本当たりの
総重量は5kg(キャリーバッグを含む)以下に限ります。
・ 出発予定日の5営業日前までに、Spring JapanコールセンターまでFAXをいた
だき、ご連絡をお願いいたします。
・ 酸素ボンベを機内でご使用の際は、ご本人様が操作を熟知しているか、熟知されて
いる付添の方が必要となります。(酸素ボンベの操作は医療行為にあたる為、客室乗
務員は操作できません。)
・ 酸素ボンベを機内でご使用の際は、診断書の提出が必要です。診断書の必要事項は以下
の通りです。
   診断書をお持ちでない場合、または必要事項を満たしていない場合は御搭乗頂けません。
   a.医師からの診断を通し、航空機旅行が可能な旨の記載があること
   b.搭乗日を含め、3日以内に発行された診断書であること
*当社指定「診断書フォーム」のダウンロードはこちら
「酸素ボンベ仕様確認フォーム」のダウンロードはこちら
「同意書」のダウンロードはこちら

■当日は■
空港へは余裕を持って、お早めにおこしください。

妊娠中のお客様

■ 妊娠32週未満のお客様■
・ 一般のお客様同様にご搭乗いただけます。
■ 妊娠32週以降35週未満のお客様 ■
・ 同意書ならびに医師の診断書の提出をご提出いただきます。
a.妊娠週数の記載(出産予定日)
b.医師からの診断を通し、搭乗日、その区間の航空旅行可能な旨の記載があること
c.搭乗日を含め3日以内に発行された診断書であること
d. 飛行中の注意点
e. 医師の署名
・ 妊娠32週以降35週未満のお客様が同伴できるのは2歳以上の小児です。
0~1歳の幼児はお連れいただけません。(18歳以上の成人が同伴の場合は可能です。)
診断書のダウンロードはこちら、同意書のダウンロードはこちら
■ 妊娠35週以降のお客様 ■
・ 安全面の理由により、妊娠35週以降のお客様はご搭乗いただけません。
※往復利用の場合はそれぞれの搭乗日より3日以内に発行された診断書であること。
※ 同意書ならびに診断書をお持ちでない場合、または必要事項を満たしていない場合はご搭乗いただけません。
※復路搭乗時に妊娠35週に入る場合や、書類不備等により搭乗不可となった場合でも未使用分の航空券の払戻しは致しかねます。

医療用自己注射器(針)をご利用のお客様

医師から処方されたインシュリン注射・エピペン等の自己注射器(針)は、機内でご使用頂けます。

客室乗務員は、注射および薬物による医療行為をすることは許可されておりません、
ご自身またはお付添いの方が行って頂きますようお願い致します。

保安検査、および入国時の通関をスムーズにするために治療用の薬物として使用する
旨の証明書や処方箋(英文)をお持ちいただくことをおすすめします。

詳しいことは出発国の税関、または到着国の大使館にご確認ください。

なお、使用済みの注射器・注射針は機内や空港内では処分せず、お客さまご自身でお持
ち帰りいただき、所定の方法で破棄願います。